山から顧客までを一体化しムリ・ムダ・ムラを無くした住宅づくり   ムリ・ムダ・ムラを無くした豊かな生活


☆三夢宿は住宅を造るだけの集まりではありません

☆人が生活する手段としての街や住宅づくりと、それをベースにした豊かな人生を模索する集まりです

☆三夢宿は消費者と企業の間に位置し、消費者の代弁者としての機能を果たします

☆山を持った林業家・木を加工組立する木工業界・家を造る建築士と建築業・専門知識を持った大学教授や知識経験者・健康に過ごすための整体やエステ・大学生・主婦・各種ボランティア団体と言った多種多様の人たちの集まりです

☆それぞれの持っている力や知識を結集し、共有できる場を提供します

     
     
     
     

こんな時代を乗り切る為に

 ☆様々な分野のアイデアや知識や力を持って集まりましょう
 ☆皆さんと意見を交換しましょう
 ☆共同作業の中から新たな何かが見えてくるかもしれません
 ☆色々な考えや知識を持った人はたくさんいらっしゃる筈です
 ☆その中に、あなたに必要なものが見つかるかもしれません
 ☆それぞれの持ち寄った個々の力を結集し、新しい人生を考えましょう


三夢宿の具体的な活動


 住宅造りに、山から顧客までを一体化するネットワーク作り
 森林管理から木材の流通を管理する一般財団法人の設立
 施主と施工業者が一体となり、全ての原価を公開して造る住宅
  年収300万円で取得できるデザイン・性能・機能を兼ね備えた住宅
 地主と住宅取得者がタイアップした欧米型長期(99年)定期借地権の街づくり
 アウトドアリビングの提案
 人生のムリ・ムダ・ムラを排除し、健康で豊かに生活する手段を探る


三夢宿が目指すこと


 @それぞれの人生の中で固定概念化した考え方を発見し、解きほぐしてみましょう
 Aその時に、目的に対する手段が他にいっぱいあることに気づきます
 Bいっぱいある中から、最も納得できる手段を選択しましょう
 Cそれが、人生のムリ・ムダ・ムラを省くことになります


    あなたの人生を変えてみませんか!
◎皆様の参加をお待ちしています
          法人・個人・業種・国籍は一切問いません  会費及び会則はありません

  ご氏名・フリガナ・住所・連絡先・メールアドレス・あなたのプロフィール等をお知らせ下さい

     三夢宿事務局 ビッグウエイ E-mail:bigway1126@yahoo.co.jp


 ネットワークの利点をフル活用する会の運営
 



ネットワークの利点を活用

・個々の持つ企業には営業・製造・事務処理といった多種の機能が必要です。
・その為の設備費や人件費が必要になります。
・しかしそれがフル稼働するだけの仕事量を確保することは困難です。
・業務を効率化して行うためには、その組織を維持するだけの業務量が必要です。
・組織を抱えて採算が取れない業務は、個々の持った業務をネットワークによって束ねます。
・それを、その量をもって効率よく処理できる組織にアウトソーシングします。
・それによって、ネットワークに属する全ての企業や人が、得意な業務のみを分担できます。
・結果、確実に利益をあげることが可能になります。
・営業の機能に期待することは、商品の説明ができる人と顧客との接点を作ることです。
・営業がその機能のみに特化すれば、同時期に多種多様の営業を行うことができます。
・その行為には特殊技能を身につける必要はありません。
・顧客となった人も瞬時に営業に転換することができます。
・そこに支払った費用も営業に転換することによって回収できます。
・営業のアウトソーシングにかかる経費は、単純な成功報酬です。
・支払う側も受け取る側もなんのリスクも発生しません。

現状からの打開策

・大手企業の合併や合理化、海外へ労働力や設備の移転等営利を追求しています。
・しかし、何もできない中小企業や個人は格差の拡大を手をこまねいて見ているだけです。
・中小企業は合併や合理化はできないのでしょうか。
・大企業のほとんどは、製造部門を下請け中小企業に依存しています。
・大企業の本社機能を持って管理できる企業間ネットワークを組みましょう。
・大企業の本社経費として必要とされる、売上の数十パーセントの殆どが排除できます。 
・企業の負担となる組織/設備/人材を全て排除した高効率ネットワーク企業が考えられます。

すぐに実行すること

・我々の創るネットワーク企業の大項目となる業務を決めましょう。
・手段をつくり実行しましょう。
・アウトソーシングできる業務を探し、それを、受ける組織を作りましょう。
・それぞれの得意とする業務分担を決めましょう。


会の活動

・顧客と会員の利潤の追求を大前提とします。
・全ての活動に利益の分配を明確に示します。
・必要とする新規会員の確保を常に心掛けましょう。